瑠璃の時雨の降りしきる Story

 
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白猫ストーリー
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2016/6/13 ~ 2016/6/30




story0 プロローグ



「ぷうぷう。ぷう。」
話を聞き終えて、みんなから〈お姫さま〉と呼ばれている仲間が、優雅に声を上げました。

「ぷぷう。ぷう?」
自分によく似た誰かと出会う夢を見た、と、〈お姫さま〉は物憂げに言いました。

(ぷぅぷぅ?)
目の前にいるよね? とラパパは思いましたが、野暮なので口にはしませんでした。

「ぷうぷう。ぷう……。」
そんなラパパの気も知らず、〈お姫さま〉は話し始めました。


story1


現実と夢の狭間なる都市〈ロクス・ソルス〉。
昼時が近づき、人波の増え始めたその大通りを歩きつつ、ルリアゲハは2人の仲間に話を振る。


「リフィル、昨日、ゼラードのお見舞いに行ってきたんでしょ?どうだった?」


「ずいぶん退屈していたわね。ラギトが置いていったっていうチェスでの勝負をせがまれた。」
「そしたらもう、ボッコボコのボッコボコで……。」
「やるからには勝つ。そういうものでしょ。」

「あらら。挑む相手を間違えたわね。いろんな意味で。
そういえば、あたしの国にも、チェスに似たゲームがあるんだけど。妹にぜんぜん勝てなかったのよね。
あの子ってばホント、頭が切れるっていうか、人の裏をかくのが得意っていうか……。」
「それでボッコボコにされたから、国を出てきたわけね。
えーえーそーよ、そーですよ。七つも下の妹に頭脳戦で負けたもんで、姉の威厳もへったくれも――」

「……あ、あれっ?あれって……ルリアゲハさん?」
雑踏の奥を見て、コピシュが目を丸くした。
「えっ――」
つられて彼女の視線を追う。
その先に、”それ”はいた。


゛長い髪をなびかせる、異装の女が。
悠然たる足取りで、人波にまぎれていた。

「……!」
「あれが妹? 七つ下の?」
「なわけないでしょ!」
「でしょうね。となれば、答えはひとつ!」
「〈ロストメア〉――人擬態級!」

「繋げ、〈秘儀糸(ドゥクトゥルス)〉」
リフィルの足元に生じた魔法陣から、骸の人形が現れる。
リフィルが手元から伸びる光の糸を引くと、人形が骨の指で複雑な印を結んだ。

「囚われよ、不朽の雀羅に囚われよ!」
詠唱に応じて魔法が発動。

ちょうど人波を抜け、細い路地へ入った”女”の足元に魔法陣が刻まれたかと思うと、無数の光の糸が伸びた――
が。


「がッ!」
苛烈な呼気とともに、鮮やかに白刃が閃き、輝く糸を断ち切った。

「魔法を斬った!?」
「あの技は……!」
「ッ……!」
コピシュは通りに並ぶ看板を飛び石代わりに、あわてふためく人々を飛び越え、ルリアゲハの姿をした女へと迫った。
「ブロードソード!カットラス!」

背中の片手剣と短曲刀が宙を馳せ、少女の手収まった直後、目を奪うような斬弧を描く。
冴え渡る剣撃の連なりを、女は、するり、と、影のこぼれるようにかわした。
それで、ちょうど女の剣の間合になっていた。
いつのまにか鞘に納めていた剣に手をかけ、女は楚々と優しく微笑んだ。
「避けて、コピシュ!」
「クレイモア!」
瞬時に抜き打たれた刃が運命的な速度と流麗さで少女の首筋へと吸い込まれる寸前、足元から立ち上がった大剣の刃が割り込み、硬音を響かせる。
不意打ちのため足元に”こぼして”おいた大剣を防御に使わざるを余儀なくされた――その事実が、コピシュを勢い、後ろへと下がらせる。
「大丈夫、コピシュ!?」
ルリアゲハとリフィルが追いついたとき、すでに、路地に女の影はなかった。
「わたしは、平気です。でも……。」
コピシュがよろける。全身にドッと汗をかいていた。
「―気に、気力を持っていかれました……。しのぎきるだけで精いっぱいだった……。」
リフィルは、怪訝げにルリアゲハを見やった。

「どうやら見るからに、あなたに関係する夢のようだったけど――
もしあれが、あなたの捨てた”民を守る”って夢だとしたら……。」
「それはないわ。あたしの夢は、あの子に……妹に預けてきたんだもの。」
「その夢が、失われたとしたら?」
挑むような眼差しで、リフィルは言った。
ルリアゲハはわずかに沈黙し、それから、薄く目を細めた。
「……考えたくもないことを、言ってくれるのね。」
「人の心に”絶対”はない。どれだけ強い意志の持ち主であろうとも、夢や希望を失わないとは限らない。
身に染みてわかっているはずよ、ルリアゲハ。あなたは〈メアレス〉なのだから。」

返す言葉のひとつも持たず、ルリアゲハは、ほんの少しだけ目を伏せた。



story2


「あなたはここにいるべきじゃないかもしれない。」
〈メアレス〉行きつけの定食屋、〈巡る幸い〉亭。その片隅の席に着いたルリアゲハヘ、リフィルは神妙な表情で言った。
「あの夢が……あなたが妹に預けた夢だとしたら。国を治める君主が、”民を守る夢”を捨てた、ということになる。
何があったにしても、きっとろくなことじゃない。あなたの助けを待ってるかもしれない。
あの〈ロストメア〉はこっちでどうにかする。もし国や妹が心配なら、あなたはー―」
そこまで言って、リフィルは気づいた。ルリアゲハが、小さく微笑んでいるのに。

「……なによ。」
「ごめん、ごめん。心配してくれてありがとね、リフィル。
そうね。下手に国に戻れば、あたしの存在を利用する連中が現れて、結果、混乱を起こすだけだって思ってたけど………。」

他国の脅威から国を守るにあたって、家臣たちは、ルリアゲハ派と妹派に分裂し、危うく国がふたつに割れるところだった。
それ自体が他国の策略によるものと気づいたルリアゲハは、国に不和をもたらさぬよう、妹にすべてを託して出奔した。
それは、武力ではなく交渉で戦いを回避しようとする妹の方が、今の時代において国を率いるにふさわしいと判断したからだった。
だが――
「あの子が夢を失うってことは、もうそんな状況ですらないのかもね。
悪いけど、あたし、ちょっと里帰りして――」

「違うかもしれません。」
「え?」
同じ卓についていたコピシュが、顔を上げて言った。
「聞こえたんです。撃ち合ったときに。あの夢が、何を叶えたがっているのかが……。」


 ***

「そんなところにいたのね。」

かけられた声に、”それ”は歩みを止めた。
黄昏の色に染まりかけた、どこかの家の屋根の上。彼女は屋根を跳び渡っているところだった。おそらくは門を目指すために。

「…………。」
〈夢〉は、静かに戦いの気配をにじませた。身体の重心の位置が微妙に変わる。すぐにでも抜刀できるように。
話り合おうという意志は、みじんも感じられない。ただ敵意を察知し、臨戦態勢に入った。―それだけでしかないようだった。 

「人擬態級……とはいえ、人並みの知性があるわけじゃないみたいね。」
「その分、迷いはありません。それだけに……重くて、速い。」
ルリアゲハは、ゆっくりと前に出た。
「それじゃ、あたしがお相手仕るとしましょうか。同じ顔をしているよしみでねー―」

 ***

”姉さんを支えたい”。あれは、そういう夢でした。
”誰よりも強く、誰よりも優しい姉さんが、民を守り、国を治められるように……持てる力のすべてを費やしたい”。

「じゃあ、あれは……
あの子の夢……ってことなの……。

…………。
……そっか。

あたしは、あの子に自分の夢を託して、それで満足してしまっていたけど………。
それって……あの子の夢を潰すってことだったのね……。」

 ***

「はあっ!」

馳せる刃光。黄昏を照り返し、黄金色にきらめく。
”そう来る”と読んでいたー―あまりにも覚えのある技であったから――ルリアゲハは、すうっと後ろに下がりながら、即座に銃を抜いていた。
三射。得意のファニングが、至近距離で放たれた。

弾丸は、正確に〈夢〉の胸部を狙いー―即座に引き戻された刀で、ことごとく弾かれる。
鍔鳴る響き。く夢)が刀を鞘に納めていた。

「まさか、ファニングをはたき落とされるなんてね。あたし、そこまで超人じゃなかったはずなんだけど。」

冷や汗と笑みとを同時に浮かべながら、ルリアゲハは軽口を叩く。
今のー刀は、”知っている”から避けられた。
次はない。あの腕だ。今のルリアゲハの呼吸に合わせて補正してくる。
いつ来るか――張り詰める空気のなか、両者はじっと、動かない。


「あの〈夢〉、変わった動きをしていたわね。抜いた刀をわざわざ鞘に戻すなんて。そういう技なの?」
「抜き打ちは、先手を取るのに有効な技です。剣を準備する挙動がそのまま攻撃になりますから。でも、いちいち鞘に戻す意味はないはずです。
たぶん、あの〈ロストメア〉の特性なんです。 ”極端に研ぎ澄まされた抜き打ちを放つ”のが。」


コピシュの推測は当たっているだろう。
(抜き打ちは、あたしのいちばん得意な技たった。あの子にせがまれて、何度も披露したものだわ……)
妹にとっては、抜き打ちこそが、 ゛誰よりも強いルリアゲハ、、の象徴だったのか。

〈夢〉は、それを極めつつある。問答無用の一刀で、いかなる敵をも斬り伏せるために。

「…………。」
己という夢を、叶えるために。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


story



ここだ、とわかった。自分ならここで動く、という呼吸。技は違えど今も同じことをやっているからこそ。
〈夢〉の指先が柄にかかった。来る。すべてを置き去りにするほどの抜き打ちが。わかっていても防ぎようのない絶対の刃が。
その前に。

「はッ!」
撃った。1発。顔面狙いの弾丸を、相手は即座の抜きつけで迎撃した。
構わない。これは囮だ。真の狙いは、敵に一刀を抜かせることだった。

残り2発。装填の暇はない。
一気に間合を詰めながら、ルリアゲハは叫んでいた。

「コピシュ!」
「アイアイ!」

コピシュの背から、二振りの剣が飛来する。ルリアゲハは無造作に銃を投げ捨て、飛び来た剣をつかむや否や、振り抜いた。

「……!?」
連撃を、〈夢〉は抜き放つたままの刀で受けきる。直後、後ろに下がりながら納刀――

「〈鉄血鋼身(クルオル・フェッレウス)〉!」
するより早く、リフィルの魔力で加速したルリアゲハの追撃が、〈夢〉を襲った。
「イやあああああああああああああっ!」


「あーあ、また負けた。んもう、なんて勝てないのかしら。」
「姉さまは、頭が固うございます。これと決められたことに、どこまでもこだわりを持たれる。
それがわかれば、利用するのは容易うございます。」
「ホント、出来のいい妹を持ったもんだわ。あたしももっと勉強してりや良かったかなあ。」
「ふふ。姉さまは、そのままでいてくださいませ。
姉さまの強さこそ、わたくしのあこがれです。わたくしは、その強さを支えるー助たりえるよう、努めましょう。」


息もつかせぬ苛烈の連撃を、〈夢〉は辛うじて抜き身の刃でしのいだ。無数の剣火が咲き乱れ、沈む黄昏に徒花と散る。
やはりだ。尋常ならざる抜き打ちを除けばゼラードやコピシュほどの腕ではない。それでも並みの剣士とは比べるべくもないがー―

(ゼラードだったら、とうに刀を叩き折って斬り伏せてるところだろうけど………やっぱ慣れない剣は使いづらいわね!
だったら――)

「数撃ちゃ当たるの理屈で攻めるッ!シミター!カットラス!」
「アイアイ!」

振り切った剣を返す暇さえ惜しかった。使った剣を投げ捨て、次の剣を即座に抜き打つ。コピシュとリフィルの援護あっての高速達撃。

〈夢〉は、諦めようとはしなかった。
降りしきる剣の雨だれを防ぐのに集中しながら、納刀の機を耽々と狙い続けていた。

そして、ついにその”機”が訪れた。

「くっ……!」

コピシュが、がくりと膝を折る。ルリアゲハの周囲を舞っていた剣たちが、―斉に屋根の上に落下した。気力の限界が来たのだ。
折しも、ルリアゲハが振り切った剣を投げ捨てた瞬間のことだった。ルリアゲハは無手となった。剣の時雨が、このとき、止んだ。
「ッ!」

今しかない。く夢)は、剣撃に耐えきった刀を、即座に鞘へと走らせる。
同時に、ルリアゲハは、その額に銃を突きつけた。

「!!」
「悪いわね。」

投げ捨てたはずの銃。コピシュが戦いの最中に念動で拾い上げ、ルリアゲハのホルスターに戻していた。
抜き打ちは全身を駆使して行う技だ。その極意を修めた者なら、密着した敵であろうとも斬り捨ててのける。

抜き打ちは全身を駆使して行う技だ。その極意を修めた者なら、密着した敵であろうとも斬り捨ててのける。
だが、さすがにこの距離では、銃には勝てない。
加えて、無数の小さな魔法陣が周囲に浮いている。〈夢〉がルリアゲハに集中している間に、リフィルが編み上げた布陣だった。

「使えるものは、なんでも使うわ。そうでなきゃ、勝てないってわかったから。

こだわることが強さだと、妹は言った。だが、それで守れたものなど何もなかった。妹の夢さえ、知らず踏み潰していた。

銃を手に取ったのは、けじめのつもりだった。武芸にこだわりすぎた自分への戒めであり、”頭の固さ”と決別する証のつもりだった。
しかし、思えば。
それもまた、こだわりでしかなかったのだろう。
「……!」
〈夢〉は、あくまでまっすぐだった。 ”詰んだ”と理解をしてもなお、一纏の可能性に賭け、その刀を抜き撃とうとした。
だが。

「さよなら。」
目の前の銃口から放たれる弾丸と、周囲の虚空から伸びた無数の雷条が、瞬時にその身を喰らい尽くした。



「わざと活路を与えてやって、相手がそれにすがる隙に用意を整え、確実に討ち取る……えげつないわね。」
「兵法と言ってちょうだいな。ただ撃ち合うだけが戦じゃないのよ。」
「心外ね。褒めたのに。」
「あれが褒め言葉だったら、刑務所なんて天使の歌声でいっぱいよ。」
ルリアゲハは、肩をすくめた。

「ま、なんにしても助かったわ、ふたりとも。さすがに、ひとりじゃ勝てなかったわね。」
「うう……ものすごく疲れました……意外と人使い荒いですよね、ルリアゲハさん……。」
「ごめんごめん。後でベリータルトおごったげるから。」
「しょうがないですねえ。じゃ、それで手打ちです。わたしも修業になりましたし。」

「実際、ああでもしないとキツい相手だったものね。ルリアゲハ、ひょっとして、剣を極めた方が強かったんじゃないの?」
「あんな無茶苦茶、あたしじゃ無理だって。つたく、あの子ったら、人をなんだと思ってたのかしら。
まあ、でも――」
〈夢〉の消えたあたりを見つめて、ルリアゲハは、ぽつりとつぶやいた。
「”なんでも使う”のが兵法なら、いくらけじめのためと言っても、剣を捨てることはなかったかもね……。

無意識に避けていたところもあったかもしれない。国を捨てる原因となった”武への固執”を、思い出させてしまうから。
今は、それも小さなことに思える。あるいは、形こそ違えど、久々に思いっきり剣を使ったことで踏ん切りがついたのかもしれない。
もっと早く気づけていたならー―妹に夢を捨てさせることもなかったのか。
(手紙のひとつも、書こうかしら)

ふと思う。
あなたの夢を潰した、などとは言えないにしても、知識や情報に貪欲な妹のこと、この都市で送る日々には、きっと興味を示すだろう。     
(あの子もいろいろ、抱えてるものがあるかもしれないしね)

会いにいくことはできないが、手紙のやりとりでなら、愚痴くらい聞いてやれるはずだ。
わずかでも、あの子を支える一助になれるなら――

今の自分の在り方にも、多少は意味があるかもしれない。




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