リアム(英雄)・思い出

 
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ストーリーまとめ

憲兵団の団長
リアム・マクラレン CV:梅原裕一郎
むくつけき傭兵たちを率いる、若き戦士。
おのが心のままに、その縛られぬ力を振るう。



思い出1


<聖地ディルムンでの戦乱の後――>

<リアム率いる傭兵団
チェインド・ウィング・ナイツは、
聖地を離れ、とある島で――>

<――穴を掘っていた。>

ッシャアアー! オラアアーー!!

ちょっとぉ、リアム!
これどういうことよっ!

ああ? なにがだよ?

アンタ、いい仕事紹介するって
言ったじゃない!

それなのに<戦場での穴掘り>って
意味わかんないわよ!!
説明しなさいよ!

ぎゃんぎゃんうるせえよ、白毛玉!
塹壕を掘るのも大事な仕事だぞ!

そんなのしるかー!

それになにも、仕事は
穴掘りだけじゃねぇ!

ほかのお仕事ですか?

ああ。今回は<物資の輸送依頼>も
受けたぜ。どうよ!

荷物運ぴでドヤられても困るわよ!

バッカ、お前<物資の輸送>は、
信用無いと受けられねぇんだぞ?

私は戦うことより、こういう
お仕事の方がいいと思います。

<――このリアムたちか訪れた島は、
二つの国家が覇権を巡って争っていた。>

<両陣営とも長く争いが続いたため、
多くの傭兵を雇う状況になっており――>

<リアムたちもまた、
その雇われ傭兵団のひとつであった。>

今回の雇い主の姫さんは、
金払いも良いし、待遇も悪かねぇ。

俺たちを傭兵だからって、
馬鹿にもしねぇしな。

そういうのはちょっとわかるわね。

だろ? さて、
いい仕事だってわかったら、
気合い入れて掘ってくれや。

はいはい。わかったわよ。

おいおい、そんなんじゃ、
全然足りてねぇって。

そうだろ、野郎どもっ!
本当の気合いってのを見せてやれ!

  ウィ~っス。

……全然気合い入ってなくない?

……いや、入れ方は
人それぞれだからな……

ア、アニキイーッ!!
大変っすー!!

うるせえぞ<チャック>!
って、どこ行ってやがったテメエ!
サボってんじゃねぇぞ!

いや、サボってねっすよ!
って、それより大変っす!
ヤバいっすよ!

ちょっと落ち着きなさいってば。
なにがヤバいのよ?

破壊の戦槌>の奴らが、
味方の傭兵団をごっそり連れて、
敵側に寝返りやがったっす!

ちょっと、どういうこと!?
その<破壊の戦槌>ってなによ?!

有名な傭兵団っす!
団員数が三桁を超えてる、
でかい傭兵団っすよ!

まってよ!
そんなのが味方をたくさん連れて、
敵になったらマズいじゃない!

だからそう言ってるっす!
その話を聞いたヤツらも、
逃げ出し始めてるんすよ!

……そんな……

思い出2


<――傭兵団<破壊の戦槌>が、
敵に寝返った影響は大きかった。>

それは多くの味方を失うと同時に、
同じだけの敵が増えたということ。

<今、リアムたちの味方陣営は、
混沌の極みにあった。>

チッ! なんでそんな面倒なことに
なってんだよ。

アイツら自分らが戦線を
支えてるからって、姫さんに
報酬の値上げを要求してたっす。

値上げ? いくら要求したわけ?

報酬は三倍。敵将を倒したら、
追加ボーナスもよこせって。

そんなの無理に決まってるでしょ!
アホかー!

姫さんの方も断ったっすよ。
そしたら――

代わりに姫さん自身をよこせって
言ってたっす。

ああ? なんだそりゃ?

たぶん姫さん手に入れて、
国ごと貰うつもりじゃねっすかね。

はああ……
ったく、ポンドにダッセェなあ。

ちょっと! そんな落ち着いてる
場合じゃないでしょ!

そうね……この後、
どうするのか考えなきゃ……

どうするもこうするもねぇ。
まだ俺たちの仕事は
終わってねぇんだ。

あ、アンタ、この状況で、
まだ仕事とか言ってるの?!

俺は、そういうのキッチリ
してるほうなんだよ。
この仕事、信用が大事だしな。

それによお……
気にイラねぇんだよ……

あの……なにがですか?

それはね、お嬢ちゃん。
<この状況が>だよ。
理由わかるかい?

い、いえ……

破壊の戦槌>のリーダー
戦槌のウッホ>は、
他の傭兵団にも声かけたんだろ?

なら、なんでオレたちのとこには
話が来てねぇんだ?

……あ……

そぉよ。あのクソウッホ、
俺たちを無視しやがった。
声かけるまでもねぇってよ。

でも仕方ないんじゃないの?
アンタたち数でも戦力でも
負けてんでしょ?

あのなあ、白毛玉……
数が多いとか、戦力か上とか――

そぉいうことじゃあねぇんだよっ!

俺たち傭兵ってのはな、
ナメられたらやってけねぇんだ!

それに戦いってえのはよぉ……

絶体的不利な戦況を、
丸ごとぶっ飛ばして勝つのが、
ロックなんじゃねぇか。なあ!!

団長の言う通りだな。
なら、この後どうするかは
決まってるか。

ったりめえだろ。ウチらの団長が
逃げを打つワケねぇ。

おいおい、今回は穴掘りと
荷運びじゃなかったのかよ。

穴掘りしてたけりや、
お前は残っていいぜ!
その分、オレがヤッといてやんよ。

いるかアホ!
俺の楽しみは、俺のもんだ!

っるせえぞ、てめえら!
<フクロウ>!
俺たちが勝ちになる条件はなんだ!

そうですね。
今回は状況こそ悪いですが、
勝利条件はとても簡単です。

――敵を殲滅すること。
両軍の混乱が収まり、
こちらのクイーンが獲られる前に。

なるほど、そいつは簡単だ!

なら、姫さんのおもりは
<ジジイ>と<カカシ>。
あとは姫さん自身の兵でいいだろ。

しかたないのお。まあ、ガキ共じゃ
姫さんが怯えるじゃろうしな。

こっちの心配はいりませんけど、
団長たちの止め役かいないのは
気になりますね。

そいつは<フクロウ>の仕事だな。
<ムカデ>は<フクロウ>のサポートな。

こいつにサポートいらないって。
側にいたらむしろ俺がアブねぇよ!

そんなこと言わずに
よろしくお願いしますよ、
<ムカデ>さん。

よし、決まりな!
じゃ、後は俺と一緒に
派手に突っ込むぜっ!

思い出3

<タッチ>さんと<ナッツ>さん、
右翼と左翼をお願いします。
僕らは後ろにつきます。

なら当然、中央がお嬢ちゃんたちと
<オヤジ>と<チャック>だな。

よかったっす! 安全地帯っす!!
って、<オヤジ>さんいねぇっす!

また、強い相手に勝負を
挑んでるんでしょ。
そのうち戻るのでは?

ま、仕方ねぇか。
<オオグチ>先行しろ!
馬鹿どもの位置を探し出せ!

おうよ! すぐに見つけてやるよ!

さて、てめえら。
大掃除、始めっぞっ!

  オオッ!!

……な、流されちゃった。
……どうしょうキャトラ?

え、えっとえっと……わかんない!

おらおら、邪魔だっ!!

っぐ……ぅぅ……

やれやれ。<ナッツ>さん、
キチンとトドメも
剌してください、ねっ!

  ぐぶっ!!

わりぃわりぃ、数が多いからよ。

手え抜いてんなよ、<ナッツ>!
出来ねぇなら、俺によこせ!

やなこったっ!!

<リアムの部下たちは、
のんびりした会話をしながら、
次々と敵の兵士を狩って行く。>

な、なにコイツら……
なんでこんなに強いの?!

……相手になってない……
だったら、とどめまでは……

おいおい、ここは戦場だぜ?
見逃してやったら、
今度は俺たちがやられる側になる。

それはごめんだ、ぜっ!

ぐぁああっ!!

……。

そんな怖い顔すんなよ。
俺たちは殺しが好きなんじゃねぇ。

ただ、相手も本気できてんだ。
手加減なんかしてられねぇ。

まあ、この程度の戦闘は、
お遊びだけど、なっ!

<リアムは主人公の横を抜けて、
後ろから襲いかかった兵士を斬る。>

ぎゃああああ!

見ろ。
奴らだって生易しいことしてねぇ。
てめぇも守るモンがあんだろ?

――。

それでいい。って、しかし……
雑魚ばっかだな……
<オオグチ>!

次は西へ2キロ。ちっせえ兵団が、
こっちにも来てる!
本命はもっと先だ!

聞いたか野郎どもっ!
次いくぜっ!

  オオッ!!

主人公……

アタシたちなら心配いらないわよ。
だからアンタも集中してなさい。

思い出4

ま、待てキサマッ!!
こちらの陣も整っておらぬ内に、
攻めてくるなど恥を知れッ!!

はぁ? 知るかボケェ!
てめえらの準備なんか、
待ってられるか!

やはり傭兵などというものは、
戦の礼儀を知らんらしい!

戦の礼儀ってなに?

さあな。聞いても意味ねぇよ。
こいつら自分の都合しか
考えてねぇし。

喜べっ! 物を知らんキサマにも、
私のような高貴な者と
戦う栄誉をくれてやる!

さあ、騎士の戦いだ!
勇気があるなら、
この私と一騎打ちの勝負をしろ!

って、言ってやすけど、
どうしやす、アニキ?

聞いてんじゃねぇよ。
そんなの決まってんだろ。
――蹴散らせえッ!!

なっ、キサーぶぶッ?!!

<リアムが腕を振り下ろすと、
部下たちは一斉に攻撃を始める。>

……ひ、ひどくない……?

こんな状況で一騎打ちとか、
受ける方がバカだっつうの!

そんなにやりたきゃ、
お貴族さまだけで戦争してろや。

<リアムと話している間にも、
リアムの部下たちは、
準備の出来てない敵兵を蹂躙する。>

しかし、こいつはどうなってんだ?

……どうかしたんですか?

相手が弱すぎる。

なに? 自慢?
たしかにアンタたち強いけどさ……

そうじゃねぇよ。いや、
俺たちがつえぇのは当然だけどな。

たしかに……
少々歯ごたえがなさすぎですね。

もしかして、もう勝った気に
なってるんじゃないっすかね?
コイツらも装備外してやがったし。

だとしたら、油断しすぎだね。
いや、俺たちがなめられてるのか?

まあ、勝てるに越した事はねぇか!
狩り尽くしてやんぞっ!

おお、団長がヤル気だぜ!
こりゃ、休むヒマねぇぞ!

<リアムたちは宣言通り、
敵兵士を一人残らず叩きのめし、
さらに西へと突き進んだ……>

思い出5

団長ッ! <破壊の戦槌>だ!
数がふくれてやがる!

クソウッホの野郎はいるかッ!

引き込んだ傭兵団の後ろで、
ふんぞり返ってるよ!

向こうからきましたね。
それに武装はしてますが、
構えてもいない……となると……

いきなりの衝突はない。
まずは話し合い……いえ、
数が違いますから……

ど、どうなの?

数で脅して服従させるつもりだろ。

……たしかに、あの数じゃ……

<見えてきた<破壊の戦槌>の
兵の数に、アイリスたちが息を呑む。>

ゴミが騒いでやがると来てみりゃ、
やっぱりおめえか。

ああ? 誰がゴミだ!
なめてんのか、クソウッホが!

粋がんじゃねぇよガキが。
おめぇがどんだけバカでも、
今の状況くらいわかんだろぉ?

っるせえよ! 叩き斬るぞっ!

もうおめえがどれだけ暴れても、
この戦いは俺たちの勝ちなんだよ!

兵隊の数も士気も、こっちが上だ!
それに、この俺様がいるからなぁ!

なにアイツ……そんなに強いわけ?

仮にも百名を超える傭兵を
束ねている男ですから。
弱いわけがありませんね。

だが、俺だっておめぇとは
ヤリたかねぇ。
無駄に死人がでるからな。

で? だからなんだ。
言いたいことがあるなら、
さっさと言えよ。

なぁに、簡単な話だ。
おめぇも俺の下につけよ。

はぁ? 今さらだろ?
アタマわいてんのか?

俺はな、この戦が終わったら、
この国の将軍になる。
今なら直属の部下にしてやるぜ?

お次は寝言か?
寝言は寝てからいいなっ!

冗談に聞こえたか?
だがな、もう話はついてんだよ。
戦が終われば将軍にするってな。

そんな約束信じてんのか?
随分とおめでてぇヤツだな。

ウソでもかまわねぇよ。
そんときゃ、
みんなぶっ殺して俺が王様よ。

なんせどっちの軍隊にも、
もう俺よりつえぇやつは
残ってねぇんだからなぁ!

そいつがはっちゃけやがった
理由かよ。

まぁな。だが、そうなりゃ
俺につくのも悪かねぇだろ。
戦いたきゃ、俺が使ってやるぜ。

ああ? 使ってやるだぁ?

そうよ、こきたねぇ犬っころには、
似合いの役だろぉ?
ほら、わかったら尻尾をふりな!

てめぇ……
俺たちを犬呼ばわりして――
ただですむと思うなッ!!

<怒声と共にリアムが飛び出し、
敵の直中へ飛び込んでいく!!>

あっ! バカッ!!

ハッハー!!
バカが簡単にかかりやがったぞっ!
今だ! 叩き潰せ!!

ッ! 主人公!

思い出6 (友情覚醒)

チッ! なんだ、この光はっ!?!

<ルーンの光の輝きを背に受け、
リアムが敵陣のと真中へ突進する――>

くたばれっ!!

シャアアアッ!!

おっせええええーーッ!!

<敵の攻撃が触れるより速く、
リアムは鎧の翼を広げて飛翔し――>

はあああっ?!

飛んだっ?!

<――<破壊の戦槌>の象徴、
戦槌を持つ男へとたどり着く。>

くらええ、クソウッホッ!!

なッ!!? てめ――

ヘルッ、ブレイザァアア!!

ぐぁあああーーッ!!

<リアムの叩き付けた一撃で、
男が文字通りに吹き飛んでいく!>

囲みや俺をやれるとでも思ったか?
てめえらダサすぎだ!

どいつもこいつも、
吹き飛びやがれッ!!

ぎゃぁあああ!!

<リアムが敵のど真中で、
剣を振るって嵐のごとく暴れだす!>

ちょ、ちょと!?
ひとりで暴れ出したわよ?!

毎度のことですが……
マズいですね。

そうよね?!
ひとりじゃ、すぐに――

みなさん! このままだと団長に、
全部楽しいところを持っていかれますよ!

……え? え?

ちょっ! 団長!
ひとりじめはねぇって!!

言ってる場合かよ!
獲られたくなきゃ、さっさと参戦だっ!

ハアアアッ! セエヤアアアア!!

きったねぇ!?
一番手は敵を見つけた俺のはずだろう?!

<緊張感のかけらもみせないまま、
リアムの部下は次々に
<破壊の戦槌>へと襲いかかる。>

<それはさながら、
砂糖に群がるアリのよう――>

……なにこれ……

いやぁ、みなさん元気っすねぇ!

あ、アンタは行かないんだ?

冗談じゃないっすよ。
あんなとこにつっこんだら、
命がいくつあっても足りないっす!

そうですね。戦闘は戦闘大好きな
みなさんがやればいいでしょ。

……でも、大丈夫なんですか?
むこうは、まだすごい数ですし……

心配いりません。
アレが倍でも、大丈夫ですよ。
後は気が済むまでほっとけばいい。

……あ、うん……おっけー……

<――その後の戦闘は、敵がひとりも
動かなくなるまで続いた……>

…………
……

やれやれ、ザコのくせに
数だけはいやかって、苦労したぜ♪

そんな清々しい顔で戻ってきても、
説得力ないわー!!

なに怒ってんだ?
はらでもへってんのか?

  ちがーう!!

アンタね!
ひとりで敵に飛び込むとか、
心配するでしょ!!

おお?! ちょっと落ち着けって。
あの程度、どってことねぇだろ?

――――。

お前もかよ……
まぁ、あの光は助かったしな。
わかった悪かった。これでいいか?

全然反省してないでしょ!
ほら、アンタたちもなんか
言ってやんなさいよ!

いやー高速でいっきに近づいて、
超近距離からの必殺技……
さすがっすアニキ!!

団長、その鎧、
使いこなせてきたみたいだな。
良い動きだったぜっ!

ちがーう! そうじゃないわよ!

そうはいいますけど、
僕らからすれば、
あれでこそ団長だと思いますしね。

だなー。

さて、団長。
この後はどうする?

さっさと帰って仕事の続きだ。
まだ穴掘りが途中だしな。
クソウッホのせいで時間くったぜ。

……でも、相手……全滅してない?
だったら、もう穴掘るとか
いらないんじゃ……

それとこれとは別だろ。
俺は仕事もきっちりする方なんだよ。

ほら、いくぞ野郎ども!
俺たちの仕事はまだこれからだぜっ!

ウィース。

<――この戦闘に大敗した敵側は、
戦線の維持が困難になった。>

<その機を逃さずリアムたちを雇った
姫は侵攻を決め、瞬く間に隣国を
併呑して島の覇権を握った――>


鎖に繋がれし漆黒の翼

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