メルクリオ・思い出

 
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ストーリーまとめ

偉大なる吸血鬼の眷属
メルクリオ・C・アンジェロ
偉大なる吸血鬼<夜の王>の末裔。
始祖にならって100人の花嫁を探している。


思い出1

アイリス
積み荷はこれで全部かしら?
えーっと、他には……

キャトラ
ちょ!アイリス!
こ、ここここれって……

運び込んだ積み荷の中に
奇妙な黒い箱が紛れている……


アイリス
これは……棺、よね。
とりあえず中身を確認しないと……

キャトラ
ええぇ~、やめましょうよぉ……
もし中になんかいたら――

アイリス
よいしょっと。

メルクリオ
Zzzz‥‥‥Zzzz‥‥‥

キャトラ
いたわぁーー!!

メルクリオ
う~ん……おい、まぶしいぞ……
誰だよもう……ん?

アイリス
え、えっと……こんなところで
寝てたら、身体痛めちゃいますよ?

キャトラ
いやいやいやいや、
そうじゃないでしょ。

メルクリオ
…………

アイリス
あ、あの……

メルクリオ
……ククク……
なるほど、運命の邂逅とは
よくいったものだな……

キャトラ
な、なんなの、この子……
もしかして、寝ぼけてるの?

メルクリオ
ククク、決めたぞ……おい、お前!

アイリス
えっと、なにかしら?

メルクリオ
我の花嫁になれ!!

アイリス
……え?

キャトラ
ちょ! なに言ってんの!?
そもそも、どこの子よ、アンタ!

メルクリオ
ふん、我の名はメルクリオ!
かの偉大なる<夜の王>の
系譜を継ぐ吸血鬼だ!

キャトラ
はあ……吸血鬼ねえ……
ていうか『よるのおう』って?

メルクリオ
なに……我ら吸血鬼の歴史に
その名を残した、あの<夜の王>を
知らないというのか!?

キャトラ
知ってる、アイリス?

アイリス
ううん……
主人公は?

メルクリオ
お、お前ら~~!
僕を馬鹿にしてるだろ!
少しは怖がれよっ!!

キャトラ
いや、怖がるもなにも……
アンタまだ子供じゃないの。

メルクリオ
ふん……まあいい。
おい、そこの銀髪の娘――
アイリスといったか。

アイリス
えっと……なにかしら?

メルクリオ
お前は必ず我のものにしてやる。
次に会う時までに、その首筋を
綺麗にしておくんだな。

メルクリオ
ククク……フハハハハハ!!

メルクリオは、
無数のコウモリとなって
その場から消え去った――!


キャトラ
……もう金輪際、
棺は開けないように。
いいわね、アイリス。

アイリス
う、うん……


思い出2

アイリス
……すっかり遅くなっちゃった。
早く帰って夕食の準備をしないと……

メルクリオ
ククク……いい夜だ。
吸血鬼の時間に相応しい。
そうは思わないか、アイリスよ。

アイリス
! あなたは……
メル君、だったかしら?

メルクリオ
『メル君』!? だから子供扱い
す……ゴ、ゴホン!
人間風情が気安く我の名を呼ぶな。

アイリス
それじゃあ、なんて呼べばいいかな?

メルクリオ
へ? え、えーっと……
そ、そんなことよりも、アイリス!
そろそろ決心はついたか?

アイリス
え? 決心……?

メルクリオ
ククク、これからお前は、
我の寵愛をー身に受けるのだ。
これ以上の幸福などあるまい。

メルクリオ
ゆえに聞くまでもないことだが、
あえて問おう……
我の花嫁となることを誓うか?
というか誓え。

アイリス
その……ごめんなさい。
誓いません。

メルクリオ
おい! 我はたった今、『誓え』と
言ったはずだぞ!

アイリス
やっぱり、あなたに
お嫁さんはまだ早いと思うよ。

メルクリオ
わ、我は吸血鬼だぞ!
人間ごときの尺度で
我を推し量るでないわ!

アイリス
それにね、そういうことは
あなたが本当に大切だと
思った人に言うべきだと思うの。

メルクリオ
いや、だからな……

アイリス
……とても大事なことよ。

メルクリオ
う! は、はい……

メルクリオ
って、違う、そうじゃない!

メルクリオ
ふん、どうやらお前には、
自分が蜘蛛の巣に捕らわれた蝶
であるという自覚がないようだな。

アイリス
うーん、そうなのかな……?

メルクリオ
そうだって言ってるだろ!
お前は人間で僕は吸血鬼なんだぞ!
怖がるのが普通だろうが!

アイリス
ご、ごめんなさい……

メルクリオ
ちっ、いいか、もうー度よく聞け!

メルクリオ
我は、人間どもを恐怖の底に
陥れた<夜の王>の眷属!
邪悪の頂点に立つ吸血鬼だ!

メルクリオ
アイリスよ、次に会ったとき、
それを思い知らせてやる。
覚悟しておけ!


アイリス
……邪悪な、吸血鬼……

キャトラ
ちょっとアイリス~!
なかなか帰ってこないから
心配したわよ~。

アイリス
あ、ごめんなさい。
この間の吸血鬼の子と
お話してて……

キャトラ
ええ!? だ、大丈夫だったの?
なにかされなかった?

アイリス
ううん、平気よ。それに……

アイリス
あの子はたぶん悪い子じゃないよ。
そんな気がするの……

キャトラ
アイリス……?


思い出3

キャトラ
さあ、今日もはりきって
魔物討伐にいくわよ~!

アイリス
ええ、いさましょう!

メルクリオ
――待て。

アイリス
あ……メル君!

キャトラ
アンタは……
いつぞやの、おマセ吸血鬼!

メルクリオ
ククク、あの夜ぶりだな、
アイリス、それからその他大勢。

メルクリオ
ていうか、おマセって言うなー!
僕は本気なんだぞ!!

キャトラ
ふふん、ツッコミが遅いわ。
まだまだ青いわねえ。

メルクリオ
ちっ! ……ところで貴様ら、
今から魔物の討伐にいくのだろう?
我も同行させてもらおうか。

キャトラ
へ? なんでまた?

メルクリオ
我が始祖――<夜の王>の正統な
後継者であることを、力をもって
示してやろうと思ってな。

キャトラ
はあ……で、
どうやってそのチカラとやらを
見せてくれるわけ。

メルクリオ
ククク、これを見るがいい!

メルクリオの手にした剣から、
血のように赤い妖気が立ち上る!


メルクリオ
これは<魔剣ノクトゥス>。
始祖より受け継いだ
正真正銘の魔剣だ。

メルクリオ
始祖はこの剣の力で
人間どもの軍勢を撃滅し、
夜の世界を支配したのだ!

(ボス曲)


メルクリオ
ククク、どうやらこのノクトゥスの
妖気に引かれてきたようだな。

アイリス
メル君!
まさか、一人で戦うつもりなの?

メルクリオ
お前たちは下がっていろ。
いささか役不足だが、我の力を
示すにはちょうどいい。

キャトラ
やめときなさいよ。
子供の遊びじゃないんだから。

メルクリオ
いいから見てろ!
これが魔剣ノクトゥスの――
夜を支配する力だ!!

メルクリオ
クハハハ! 脆い、脆いよなぁ!

メルクリオ
失せろ、下等種族どもが!
クハハハハハ!!

メルクリオ
もっと、もっとだ!
もっと血を見せろ! アハハハハ!

キャトラ
調子に乗っちゃってまあ……
アイツら剣が弱点なんだから
そりゃ楽勝でしょうよ。

アイリス
メル君……

(BGM無し)

メルクリオ
クク、ハハ……どうだ、人間ども。
僕の力はすごいだろ? これが夜を
統べる吸血鬼の力だ……

メルクリオ
怖いだろう、恐ろしいだろう。
わかったら大人しく
僕の花嫁になれ、アイ……リス……

アイリス
メル君!?
どうしたの? しっかりして!

キャトラ
ちょ、今度はなんなのよ!

メルクリオ
う、うう……

倒れ伏したメルクリオの手で、
魔剣ノクトゥスが怪しく光る――


アイリス
……まさか、この魔剣が
メル君を……?

キャトラ
とにかく、急いで飛行島に
連れて帰りましょ!

アイリス
え、ええ、そうね!


思い出4

アイリス
こんにちは、メル君。
身体はもう大丈夫?

メルクリオ
……なんだよ。
僕を笑いに来たのか?

アイリス
えっと、メル君は
どうして花嫁にこだわるのかな?
私、それが聞きたくて……

メルクリオ
ふん、欲しいモノは
物だろうと女だろうと
我のモノとする、ただそれだけだ。

アイリス
……本当にそうかな?

メルクリオ
なんだと? どういう意味だ。

アイリス
私には、それ以上の……もっと
先に理由があるように思えるの。
違うかしら?

メルクリオ
……我が始祖――夜の王には、
こんな言い伝えがある。

アイリス
え……?

メルクリオ
始祖は同族からも恐れられた
暴君の中の暴君だったという。

メルクリオ
それこそ始祖に対抗できる者は、
かの帝王ヴィルフリートくらいと
いわれたほどだった。

メルクリオ
そんな始祖の暴君のごとき
所業の中でも有名なのが、
100人の花嫁>の伝説だ。

アイリス
100人の……花嫁?

メルクリオ
人間たちの中から絶世と
うたわれた美女を掠奪し、
手元に置いたのだ。

メルクリオ
その数はなんと100人にのぼり、
いまだかつてそのような偉業を
成し遂げた吸血鬼はいなかった。

アイリス
それじゃあメル君も、
そうなりたいと思って……?

メルクリオ
……だが、始祖は暴虐の果てに
人間どもに討ち滅ぼされた。

メルクリオ
途端に眷属たちは
逃げるように離散し、
―族は没落の一途を辿ったのだ。

アイリス
……そういうことだったのね。

メルクリオ
人間にやられたことは口惜しいが
それでも始祖は歴史に残る数々の
偉業を成し、伝説となった。

メルクリオ
だから、今度は僕が
新たな夜の王になって、もうー度
吸血鬼の時代を築くんだ!

メルクリオ
そ……それに……

アイリス
うん?

メルクリオ
100人も嫁がいれば、
たくさん家族もできるだろうし……

アイリス
メル君……大変だったんだね。

アイリスは、メルクリオの頭を
そっとなでた。


メルクリオ
っ! き、気安くさわるな、人間!

アイリス
きゃっ!

メルクリオ
あ、ご、ごめ……くっ!

メルクリオ
お、お前ら人間風情に
同情されるいわれはない!

アイリス
メル君……あなたは……

メルクリオ
我は始祖の遺志を継ぐ吸血鬼!
いずれはお前たち人間の
脅威となる存在!

メルクリオ
僕がお前たちを支配してやる。
夜は再び吸血鬼の時間となるのだ!

???
――その覚悟、
しかと聞き届けたぞ――

メルクリオ
え?

アイリス
! なに……
この邪悪な気配は……!

???
――我の遺志を継ぐ、
誇り高さ吸血鬼よ――

メルクリオ
ノクトゥスがざわめいて……
まさか……始祖様なのですか!?

???
――時は満ちた……
我が末裔よ、我が剣を取れ――!

アイリス
っ! メル君、だめ!
今その剣にふれたら……!



メルクリオ?
…………

メルクリオ?
ククククク……

メルクリオ?
ハハハ……
フハハハハハハハ!
アー―ハッハッハッハ!!

アイリス
メ、メル君……?


思い出5

キャトラ
ア、アンタ、なにしてんのよ!?
アイリスを離しなさい!
悪ふざけにもほどがあるわよ!

アイリス
ううう……みんな……

メルクリオ?
ふん、ひかえろ、虫けらどもが!!

キャトラ
ひぃ! な、なんなのよ……
このプレッシヤーは……!

アイリス
気をつけて! この人は……!

メルクリオ?
誰が発言を許した、人間。
今のお前は我の所有物だと
いうことを忘れるな。

キャトラ
―体どうしちゃったのよ、アンタ!

メルクリオ?
ふん、聞け、愚かな人間ども。
そして我の言葉を
その心に畏怖をもって刻め。

夜の王
我は夜に生きる者たちの王!
かつて<夜の王>と呼ばれ、
恐れられた吸血鬼の祖であるぞ!

キャトラ
……フリって感じじゃないわね。
まさか本当に……?

夜の王
それにしても、我が不在の間に、
ずいぷんと虫けらが増えたようだ
……なあっ!!

キャトラ
主人公!
いきなりなにするのよ!

夜の王
ちっ、まだ魂と肉体が
完全に定着していないか……だが
復活さえ果たせばこちらのものだ。

夜の王
どれ、復活の祝酒に、我が末裔が
見初めた女の血でも頂くとするか。

アイリス
っ!やめて!
メル君、おねがい、目を覚まして!

メルクリオ?
ああ、助けてやるとも。
お前を我の101番目の嫁とし、
あらゆる苦痛から解放してやろう!

メルクリオ
――ッ! アイ……リス……

アイリス
! メル君……!!

メルクリオ?
ぬう! こやつ、
まだ意識が残っていただと!

メルクリオ
くうっ! ……アイリスは……
僕のもの、だ……!

メルクリオ?
ぐぬああああ!
たかが末裔ごときが……!
邪魔だ、我が内から消え失せろ!

キャトラ
なんだかよくわからないけど、
チャンスよ、
主人公!

アイリス
主人公!
メル君を助けてあげて!
お願い!


思い出6


夜の王
ぐああああ! その光は……!
や、やめろぉぉぉぉ!!



アイリス
あれが……夜の王の魂……!

メルクリオ
うう……はぁ……はぁ……

夜の王
ええい、なぜ拒絶する!
夜の王となることが
お前の望みだったのだろう!

メルクリオ
……始祖様にはこんな
言い伝えがありましたよね。

夜の王
ああ!?
お前、なにを言って……

メルクリオ
かつて始祖様が掠奪した花嫁の中に
ー国の姫がいて、その報復として
国王が始祖様に大軍を差し向けた。

メルクリオ
そして何万といた人間の軍勢は
たったのー夜で壊滅した。
……始祖様一人の手によって。

夜の王
ああ、そうだとも!
我のモノに手を出すなど愚の骨頂!
徹底的に滅ぼしてやったわ!
クハハハ……はっ!

メルクリオ
そう、アイリスは僕のモノだ。
手を出すなど愚の骨頂……
そういうことですよね、始祖様。

夜の王
ま、待て、落ち着け!
いいからその剣をしまえ!
お、おい! 聞いて……

メルクリオ
滅びろォーー!!

夜の王
ぐあああ! こ、この夜の王が
かような若造ごときにィィィー―!

夜の王
覚えておけェ、我が末裔ッ!
このままではすまさんぞ!
絶対にだァァァー―!

夜の王は黒い霧となり、
魔剣の中へと吸い込まれた……


キャトラ
や、やっつけたの?

メルクリオ
ヤツはノクトゥスの中に
再び閉じ込めてやった。
しばらくは出てこられないはず……

キャトラ
アンタ、ご先祖様を
尊敬してるんじゃなかったっけ?

メルクリオ
始祖様は、敵なら身内であろうと
容赦しない、残忍な吸血鬼だった。
だから僕もそれにならっただけだ。

アイリス
メル君、大丈夫!?

メルクリオ
アイリス! ……ゴ、ゴホン!
ふん、問題などなにもない。

キャトラ
まだ続けるわけ?
その夜の王スタイル。

メルクリオ
しかし、まさか始祖に身体を
乗っ取られるとはな……
我もまだ未熟ということか。

メルクリオ
だが見ていろ! 我はいつか必ず
始祖をも超える王の中の王に
なってみせるわ! フハハハ!

アイリス
そうね、メル君なら
きっとなれると思うわ。
がんばって!

メルクリオ
フハハ……って、え?
そ、そこはお前ら的には
止めるところじゃないのか?

メルクリオ
僕は邪悪な吸血鬼になって、
お前らを支配するつもりなんだぞ?
そこんとこわかってるのか?

アイリス
それでも私は……
メル君のこと、信じてるから。

メルクリオ
お前……!
ふ、ふふふ、そうか、さすが我が
見初めただけのことはあるな。

メルクリオ
いいだろう! そこまで言うなら、
お前を栄えあるー番目の花嫁として
娶ってや――

アイリス
あ、ごめんなさい……
お嫁さんになるのはちょっと……

メルクリオ
はあ!? なんでだよ!
お前、僕に惚れてるんだろ?

キャトラ
自意識過剰よ、アンタ!
どこまでマセてるのよ、まったく!

メルクリオ
ぐぬぬ……決めたぞ!
夜の王の名を継ぐためにも、
いつか必ずお前を嫁にしてやる!

メルクリオ
覚えてろよ! 絶対だぞ!
ちくしょーーー!


キャトラ
またお約束な捨て台詞を……
やっぱりまだまだ子供ね。

アイリス
……がんばってね、メル君。


夜の王の後継者

その他

・メインイベント
 フォースター☆プロジェクト14th Story?
 王子たちの狂宴 Story
 フォースター☆プロジェクト15th Story?
 Holy Night Story~あるある王子とまんぞく姫~ Story?
 Xmas版メルクリオ・思い出?
 
・サブイベント
・他

・相関図
・フォースター
 キララ ディーネ アルチュール

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