フォースター☆プロジェクトギャラクティカ Autumn2017 Story

 
最終更新日時:
ストーリーまとめ

2017/00/00


目次

Story1 …………
Story2 愛の詩
Story3 鉄壁の鎧
Story4 不思議な時計
Story5 伝説、再び
Story6 トランプの女王
Story7 秋とは

主な登場人物




story1 …………


「…………」
「…………」
「…………」
「……………………」

「えーっと……お名前は?」
「レイヴンだ。」
「ご職業は?」
「傭兵だ。」
「なんだか口数が少ないわね。」
「あなたから羽音が聞こえます……」
「飛ぶ。」
「なるほど、それで鎧を。」
「今のでわかるの!?」
「どこからか、まがまがしい気配を感じますね……」
「それはこの鎌のことか。」
「そんな……その鎌のせいで故郷を追われ……翼は傷だらけに……」
「なにこの展開…… !」
「最愛の人を守るために、すべての罪をかぶるなんて……
だけど、何もかもをー人で背負えば、かえってまわりに迷惑をかけてしまいます……」
「ち……」
「血……!?
いけません!これ以上の争いは……」
「ちが……」
「流れてはいけません!その翼をもう、休ませてあげてください……」
「お願いです!」

「違う。」
「え?」
「…………」
「え?え?」
「……ところで、ここはとこだ?」
「え?え?え?」
「俺は記憶を失くしている。」
「記憶喪失だったの!?」

「…………」
「フローリア……」
「私も忘れたい……」
「ドンマイ!」


「…………」
「穴があったら入りたい……」
「ドントマインド!」

story2 愛の詩


「こ、ここが会場……怖いなぁ、嫌だなぁ……でも、がんばれ、私!
「会場駅~、会場駅~、足元にお気をつけください。
「きゃあああ!やっぱり、なんか出たー!
「なんかではありません。これはルーントレインです。
「なかから人まで出てきたー!きゃあああああ!!

「諸君、時は来た――」
「また人がああ!怖い場所だー、ここー!!」
「あの、おちついてください。大丈夫ですから。」
「す、すいません。いろんなことが起きすぎて……大丈夫です、深呼吸します。」
「芸術こそ驚嘆に値する。小生はオズワルド・ファーニス。永遠の美を追い求める者。」
「ルビイ・ローゼンヴァルトです。ルーンナイトとかしてます……騒いですみませんでした。」
「クレア・スチープンソンです。ルーントレインのすばらしさを布教してます!
見てください、ルーントレインを!このフォルム、存在感!乗ってよし見てよし愛でてよし!」
「すばらしいと言うのならば、小生の妹も不滅の美。目指すべき芸術の頂だ。」
「妹さんですか……あ、私には弟がいるんですけどとってもいい子なんですよ。
すばらしさ、という点なら負けてないと思います。」
「なるほど、ここにいる三人は愛すべき大切なものを持つてるんですね。」
「いかにも。小生の妹は、我が絶望と諦観の象徴たる時間を超越した存在。
その姿は永劫不変。人の身では届かぬ聖なる美の化身。ヌウ! 今、天啓を得て、女神への供物たる聖歌ができたぞ
この詩を我が妹に捧ぐ。さあ、聞きたまえ!
『妹よ、ああ、妹よ、妹よ……』
「むむむ……思わず詩まで詠んでしまうとはなかなかの情熱ですね。
では、ルビイさんも弟さんに向けた詩を!
「ええっ!?詩? 詩ですか?そんな詩なんて作ったこと……
「いえ、誰しも人には言えない詩の一つや二つ、作った経験があるはずです!
「いかにも。初心者は五音、七音、五音でほとばしる愛を歌うのだ。
「弟への詩なんて……え~……う~ん……

『お姉ちゃん、きっと明日も、がんばるよ……』

「って、標語ですよね、これじゃあ……」
「だが、弟のために懸命たろうとする思いも、また愛情。」
「あ、ありがとうございます!」

「では、次は……」
私の番ですね!こういう時のために自作詩集ノートを用意してあります!
『麗しき鉄の身体よ、希望の舟よ!風になれ! 大地を駆けろ!君はこんなにも美しいのだから!』
「な、なんか私のと違う……熱量が……」
「なかなかの愛情。」
「あ、まだ続きますよ。
『煌めく流星が如く何人たりとも君には追いつけない。届け、届け、私の想い!その横顔に今日も恋い焦がれる』」
「感動した!これより小生ら三人は愛を謳う詩人の会として活動しよう。
「いいですね!ルビィさんもー緒に愛を歌いましょう!
「私は、その、一緒に歌うとかは……
「あっ! グループ名とか考えないといけません!
「くシスターナイツ・ウィズ・ルーントレイン・フィーチャリング・オズワルド愛>はどうだろうか?
(え!?私の要素がグループ名のなかに!しかも頭に持ってこられてる!?)
「よくわかんないけど、いいと思います!それでは、行きましょう!」

「――出発の時は来た。いざ、芸術探求の旅へと!!
くシスターナイツ・ウィズ・ルーントレイン・フィーチャリング・オズワルド愛>出発進行!」

「あれ? 大会は!?」



「愛するは妹!」
「お、弟が大切です……」
「ルーントレイン愛!」

story3 鉄壁の鎧


「ディオニスだ。再びこの大会に参加できることを誇りに思う。
「お、どこかで見た顔だね~。
「貴公とは以前の大会で……あのときの変身は今でも覚えている。
「それは光栄だねえ。

「ふたりともなかよしなの……なんだか仲間はずれなの……
『…………
「ん?
『グルルゥ……!
「ぴぎぃ!?このドラゴン、怒ってるの!

「失礼。こいつはスティール、俺の友だ。
人見知りな性格でな。慣れるまで、少し時間がかかる。
『グルルゥ……!

「噛んだりしないのかい?」
「安心しろ。いざというときは俺の鎧で守ってやる。」
「あたしたちは敵なのに?」
「目に入るすべての者を守る。それが俺の信条だ。」
「かっこいいの!でも、あのドラゴン強そうなの……」
「俺の鎧は鉄壁だ。どんな攻撃も通さない。……疑うのなら俺を攻撃してみろ!」
「ほほう。そんじや、お言葉に甘えて……うりゃあ!」
「なんの!そんな蹴りではびくともせんぞ。」
「バタフライ手裏剣なの!」
「ふっ、無駄無駄。俺の鎧には傷ひとつつかぬ。」
「そんじゃ、これはどう?」

とりゃあああ!
なんの!耐える!

「だったらビンタなの!」
「ぬほっ!?ま、待て、顔に鎧はないぞ。」

『ギャギャギャ!!!』
「ぐほつ!? スティール?なぜ、お前も攻撃している!」

「ブルドーザーならどうかね!」
「鱗法の最終奥義をみせてやるの!」
『ギャー!』

「くっ……一斉にきたか……
だが、耐えてみせる!

ぬおおおおおおっっ!!!


「はあ……はあ……
どうだ!耐え抜いたぞ!
これが俺の鎧だああああああああ……あ?」

『ギャギャ♪』
「お、このドラゴン、急にうちらになついたね。」
「生ハムあげるの~。」

「……皆、飽きている!?」



「俺の鎧はここだー!」
「今度はドラゴンに化けてみんよ。」
「メロンもあげるの~。」

story4 不思議な時計


「モコ、がんばる。」
「なるほど、君は猫の半獣さんだね。」
「うん! どうしてわかったの?」
「んなもん、見りゃわかるっしょ。」
「こっちから女の子の声が……」
「おい、なんだよ。あたしの顔をじっと見て……
つ一か、近すぎじゃね?体、密着してるし。」
「うー……あ、見えた。かわいい女の子。」
「はあ?」
「えっとね……モコは目がよくないから、近くじゃないと見えないの。」
「なるほど。猫だから近眼というわけだね。」
「うん。だから、おにーさんの姿もよく見えてないの。」
「そのほうがいいかもね。以前、君くらいの歳の子に泣かれたことがあるからさ。」
「もしかして子供じゃめいわく?だったら、おっきくなるね♪」
「は? 懐中時計なんかとりだしてなにする気だよ。」
「時計の針よ、グルリンパッパでナイスバディー!」

「どう? バインバインだよ。」
「バインバインだね。」
「いやいやいやどうやったんだよそれ。」
「よくわかんないけど、この時計には不思議な力があるんだよ。」
「……ちょっとその時計、見せてくんない?」
「いいよ。」

「見たところ装飾が派手つてだけで、おかしなところは……」
「彼女と同じように、呪文を唱えてみればいいんじゃないかな?」
「ああ、そうかも。えーつと、時計をかかげて……たしか……
と、時計の針よ、グルリンパッパでナイスバディー

…………なんにも起きないじゃんか!」
「恥じらいがあったからじゃない?」
「だったら、あんたがやってみろ。」
「じゃあそれ、借りるね。えっと……
時計の針よ、グルリンパッパでナイスバディー!

…………ダメだね。うん、わかってた。」
「う一ん、どうしてなんだろうね?」
「私か大人だからかな。それとも蛇だから?」
「ほえ? へび?」
「あ、ダメだよ。私を近くで見たりしちゃ……」
「わぁ!?」
「ほらね。」

「うう……こわしいよ……」
「中身は子供のままなんだな。」
「ピアスしてる……」
「そこかよ!」


「こわかった~。」
「イヤリングかもしれないよ。」
「あの呪文、恥ずかしかったな……」

story5 伝説、再び


「待たせたな!ついにあのリアム様がフォースタープロジェクトに帰ってきたぜ!
さあ、どっからでもかかってきな!俺の伝説を見せてやる!」
「うん、見せてもらうね。」
「ボクも、けほっ、けほっ、見たい。」
「へつ、余裕ぶっこいてられるのも今のうちだぜ!俺の新技でド肝抜かせてやる!」
ラースプレイザーを超えたラース――」
『…………』
「ラース――」
『…………』
「…………」

「どうしたの?」
「おい、その肩に乗つてる動物はなんだ?」
「これかい? ハリネズミだね。」
「てめえのペットか?」
「違うよ。気がついたら肩に乗っていたんだ。それがどうかしたのかい?」
「いや、なんでもねえ……」
「もう、伝説はどうなったの?早く見せてよ。」
「ああ、そう焦るんじゃねえ。いくぜ!」
「ラース――」
『…………』
「…………
なんなんだよさっきから!俺のことをじ一っと見やがって!
おかけで技に集中できねえだろうがっ!」
「君のことが好きなんじゃない?」
「あン?」
「きっとそうだよ。試しになでてみたら?」
「なでるってどこを?」
「背中。」
「あぶねえろ!トゲトゲしてるし!」
「威嚇してるときはね。けど、君なら大丈夫さ。」
「ほ、ほんとか?」
「ほら、ハリネズミも待ってるみたいだよ。」

「よ一し、じゃあ触るぞ……刺すなよ……剌すなよ……」
『…………』
「いいか、剌すなよ!絶対に剌すなよ!フリじゃねえからな!
ほーら、なでたぞ……剌すなら今だぞ……」
『ビーピー♪』
すごい……針がまったく立ってない……」
「と、見せかけて剌すんだろ?」
「剌さないみたいだね。」
「嫌、刺す!そうじゃなきゃ伝説じゃねえ!」
「けほっ、けほっ、伝説ってそういうことなの?」

「オラオラ剌せ剌せって!剌せええええっ!!!」
『…………ピー♪』
「ピー♪ っじゃねええええっ!」


「これはこれで伝説だ!」
「名前はピーちゃんかな。」
「ボクもハリネズミ触りたい。」

story6 トランプの女王


「私は<トランプの国>の女王ジュディと申します。どうぞ、お手柔らかに。」
「あら~、トランプの国なんてなんだか楽しそうじゃな~い♪」
「あなたはトランプがお好きなんですの?でしたらどうです、ひと勝負。」
「いいわねェ~。勝負と聞いたら、黙っちゃいられないわ~ん。
……で、なにを賭ける?」
「クビを。」
「おいおい、ぶっそうだな。」
「そういう意味ではありませんわ。敗者には退場……クビになっていただくということです。」
「なんでぇ……要するに、武力ではなくトランプでケリつけようって腹かい。
おもしろけりゃ、なんだっていい。」
「決まりですわね。では、ポーカーで勝負いたしましょう。」
「それってぇと、花札みてえなもんだっけか?」
「あら、あまりルールにお詳しくないようで。」
「ンじゃ、手札交換なしのー発勝負だ。これなら無理に数字を揃える必要もねェ。」
「いいでしょう。では、シャッフルのほうはいかがなさいます?」
「あんたがやンな。言っとくが、オレの前でイカサマは……」
「おほほ、そんなこといたしませんわ。
勝負は公平の名のもとに、それが我が国の鉄の掟ですから。」
「なんでもいいから、さっさと始めようぜ。」
「そうですわね……はい、手札は配り終えましたわ。
それではみなさん、伏せた手札をオープンしてください。」

「オレは4のスリーカードだ。」
「私はハートのフラッシュ。」
「ちっ、負けた。なかなかやるじゃねエの。」
「あなたこそ。」
「あ~、くそ。文字が全部バラバラだぜえ。けど、マークは揃ってるな。槍みてえのが。」
「ロイヤルストレートフラッシユ……!?」
「ちきしょー、負けだ負けだ。煮るなり焼くなり好きにしろい!」
「し、仕切り直すか。」
「そうですわね……」
「中々おもしれぇじゃねえか、もう一勝負といこうぜ。」


「では、改めて配り直しました。みなさん、手札を。」
「きたぜこりゃ、7のフォーカードだ!」
「私は8のフォーカードですわ。」
「お? 俺は6が4つだ。なんか変な力―ドも混ざってるぞ。」
「こ、これはジョーカー!?」
「てことは……」

「で、こいつは強えのか?どっちか勝った?」
「あー、やめだやめだ。ふつうに戦おうぜ。」
「そうですわね。私は剣の腕にも自信がありましてよ。」
「お、おい……
お前ら、なんか隠してんだろ!」


「クビにしてあげますわ。」
「やっぱ勝負はこうでねェとな。」
「無視すんじゃねえ!」

story7 秋とは


「みんな~、秋でござるよ~!」
「私は冬よ。」
「秋といえば、最近食べ過ぎたかしら。おなかまわりが……」
「なれば、鍛錬アップデート。スポーツをやるといい。」
「読書もいいわ。」
「ノンノン!秋といったらピクニックでござる!」
「そうかしら……」
「よもや、それでフラン殿は俺たちを山に……」
「プレシ! 大正解でござる~!」
「あのねえ……大会はどうするのよ?」
「いいじゃない、時間はまだあるし。行きましょう、ピクニック」
「セボーン!そうと決まれば、セッシャについてくるでござる~!」
「いざ、追跡リモート!」

 ***

「道に迷ったわね。」
「迷ったわね。」
「あなロストなり!」
「すまぬでござる~!」
「引率者がなにやってるのよ。もういいわ、みんな私についてきて。」
「大丈夫なのか?」
「私はルーンナイトよ。会場周辺の山の地形くらい、把握してるに決まってるじゃない。」
「ふふ、それは頼りになるわね。」

 ***

「はや陽も暮れにし候!」
「夜ね。」
「夜でござる。」
「わるかったわね。もっと道に迷っちゃって。」
「地形をサーチしてるんじゃなかったのか?」
「うう……ぐうの音も出ないわ……」
「こうなったのもぜんぶ、セッシャのせいでござる……」
「のんきなこと言って……これからどうするのよ。」
「私は楽しんでるけど。」
「じっとしてればいいんじゃない?
会場の近くってことは、スタッフが探しにきてくれるはずよ。」
「なるほど。出場者がみんないないと、心配でござるものね。」
「うむ、なればアクセスしやすいように狼煙を上げておこう。」
<HOEMARU>よ!開の声をアップデート!」
「ヘー、その機械そんなこともできるんだ。」

「ふう……それにしても疲れたでござる。」
「おかげで食欲もないわ……」
「しからば、スポーツの助けはもう要らぬか。」
「読書は?」
「そんな気力ないでござる~。」

「秋っていったしい……」



「秋といったら昼寝でござる~。」
「秋の次は冬よ。」
「秋は紅葉にかぎる。」
「秋も仕事よ。」


その他



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