オレリア(クリスマス)・思い出

 
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ストーリーまとめ

クリスマスを彩る楽士
オレリア・バレリアーノ CV:小松未可子
クリスマスを音楽で華やかに彩る楽士。
誰の記憶にも残る、特別な一夜を奏でる。



思い出1


 オレリアの奏でる演奏が、
 気持ちよく空へと響いてゆく。

 キャトラ 
あいかわらず、やってるわねぇ。

 アイリス 
こんにちは、オレリアさん。

 オレリア 
あら。みんなでどうしたの?
もしかして、あたしの演奏を
聞きにきてくれた?

 キャトラ 
邪魔じゃないなら、全然
聞きにくるけど、今日は違うわよ。

 アイリス 
今日は、オレリアさんを
お誘いに来たんです。

 オレリア 
お誘い?

 キャトラ 
そうよ。
せっかくのクリスマスなんだから、
みんなでパーティーしましょって。

美味しい料理も作るわよ!
アイリスが!

 オレリア 
ああ……ありがと、誘ってくれて。
でもごめん。あたしはいいわ。

 アイリス 
……ご迷惑でしたか?

 オレリア 
あ、違うのよ。
誘ってくれたのは嬉しいわ。
でも、今はもっと演奏してたいの。
もっと、もっとね♪

 キャトラ 
ふ~ん。なんか楽しそうじゃない。

 オレリア 
そう見える?

 アイリス 
私にもなんだか、嬉しくて……
楽しくてしかたないって風に
見えます。

 オレリア 
そう。ま、正解かな。
今は、すごく楽しい……
すごく充実してるの。

 キャトラ 
なんかあったの?

 オレリア 
ええ。
とても素敵なことがあったわ。
他の人からみたら、
たいしたことじゃないかも
しれないけどね。

 キャトラ 
へ~。でもアンタは嬉しそうだし、
なにがあったのか、
ちょっと聞かせてよ。

 アイリス 
私もお話聞いてみたいです。

 オレリア 
わかったわ。それじゃ、
聞かせてあげる。

あの日のことを――

思い出2


 オレリア 
 (これは……酷いわね。
どれだけ大規模な軍が衝突したのよ……)

楽士の女の子
――リア? オレリア、聞いてる?

 オレリア 
え、あっ……ごめん。なんだっけ?

楽士の女性 
今回の曲目だけど、
あんまり激しいのは止めて、
明るい曲を中心にしようかって。

 オレリア 
そうね。あたしも、
それでいいと思うわ。

楽士の女の子
うん。オレリアもオッケーなら――

楽士の女性 
あ、そうだ。一曲は葬送曲……
鎮魂歌にしましょ。

 オレリア 
……そうね。今回は戦火で焼けた
町の復興支援任務だし、
その配慮は必要ね。

 軍楽隊の一同は□と瞳を閉じ、
 黙祷を捧げる。

 オレリアたちは、この地で起こった
 戦闘について詳しくは
 知らされていない。

 しかし、帝国と連邦が絡む戦闘で、
 町が戦火にまかれたことは
 承知していた。

 その復興救済のため、炊き出しと
 音楽での慰安を行う目的で、
 この地へ訪れていた。

 オレリア 
正直……あまり気持ちのいい
話じゃないわね。

楽士の女の子
私たちの戦争に巻き込まれて、
こうなったんだもんね。
気持ちはわかるよ。

 オレリア 
そうね。でも、今回は戦場で
人を殺すために奏でる
わけじゃないわ。

楽士の女性 
生き残った人たちを
救うための演奏、か……
たしかに、少しはマシね。

楽士の女の子
そうそう。
今回はいい仕事だって考えよ。

 オレリア 
 (音楽をこんな風に使うのは、
やっぱり慣れないけどね……)

 ***


 オレリア 
……やっぱり、あんまり
歓迎されてないみたいね。

楽士の女の子
仕方ないんじゃないかな。
私たちが帝国軍なのは
変わらないんだし。

 オレリア 
そう言われると――

 ???  
――きゃっ!

 オレリア 
あっ!? あなた、大丈夫?!

 ぶつかって転んだ女の子に、
 オレリアが慌てて手を差し伸べる。
 しかし――

 ???  
ッ!! ご、ごめんなさい!
ごめんなさい!

 オレリア 
っ……。
あたしの方こそ、ごめんなさい。

 オレリアは女の子の前にしゃがみ、
 いたわる様に立ち上がらせた。

 女の子  
……え……?

 オレリア 
怪我はない? 大丈夫?

 女の子  
あ、あ、う……うん
……だいじょうぶ。

 オレリア 
そう。よかったわ。

 女の子  
……あの……

 オレリア 
なに?

 女の子  
……おねえちゃんたちは……

 オレリア 
あたし達は軍楽隊の楽士。

 女の子  
がくし……?
兵隊さんじゃないの……?

 オレリア 
う~ん……ちょっとだけ違うかな。
あたしたちは、ここへ
音楽を奏でにきたの。

 女の子  
おん……がく?

 オレリア 
そう、音楽。みんなを楽しく……
幸せにするものよ。

 女の子  
幸せになるの……?
おなか……いっぱいになる?

 オレリア 
……お腹空いてるのね。

 女の子  
うん……あ、わたし……
たべものさがさないと……

 オレリア 
聞きにくれば、
そこで食べ物も貰えるわよ。

 女の子  
っ! ほんとうっ!?

 オレリア 
ええ。明日、この先の広場で
演奏するから、いらっしゃい。

 女の子  
うんっ! わかった!

 オレリア 
……そうよね。まずは食べ物よね。

楽士の女性 
いいじゃない。炊き出しで
お腹いっぱいにして、
音楽で心も満たしてあげましょ。

 オレリア 
そうね。そうよね……
よーし、みんな。明日からの
準備に取りかかるわよ!

思い出3


 オレリア 
たくさん来てるわね。
あまり待たせる前に、
配り始めましょ。

楽士の女の子
ええ。――みなさん、どうか
順序よく、ならんでください!

 指示に従って列が作られると、
 楽士たちによって
 温かな料理が配られ始めた。

 町の住人 
ありがとう……ありがとう……

楽士の女性 
いいえ。熱いので、気をつけて
召し上がってください。
次の方、どうぞ。

 女の子  
あ……あの……

 オレリア 
あ、昨日の。

 女の子  
ごはん……

 オレリア 
ええ。熱いから気をつけてね。
慌てて食べなくても、
まだまだあるから。

 女の子  
あ……うんっ!
ありがとう、お姉ちゃん!

いい笑顔もらっちゃったわね。
これは私たちも負けてられないわ。

 オレリア 
ええ、そうね。ここからが
あたしたちにとっての本番。
さあ、聞いてもらいましょ。


 食事をする住人たちの中、
 オレリアたちの演奏か始まった。

 初めは戦死者の魂を慰める、
 静かな葬送曲……そして
 演奏は次第に明るさを増し――


 町の住人 
ケッ……いい気なもんだぜ……

 町の住人 
俺たちは、こんな状況なのに……
やっぱり帝国の軍人さんは、
余裕があるねぇ……

 町の住人 
……音楽なんか、
なんの腹の足しにも
なりゃしねぇよ……

 オレリア 
(それはわかってる。あたしたちの
演奏で、お腹は満たせない。
でも……それでも、あたしたちは……)

 ***

楽士の女の子
あっはっは。言われちゃったね。
ま、事実だし、
仕方ないんだけどさ。

 オレリア 
……そうね。

 女の子  
あ、あの……

 オレリア 
あ、あなた……
お腹はいっぱいになった?

 女の子  
うん。ごちそうさまでした!

 オレリア 
満足できたならよかったわ。
これからしばらくは、
ここで炊き出しをするから、
また食べにきなさい。

 女の子  
うん。あのね……本当だった。

 オレリア 
え、なにが?

 女の子  
お姉ちゃんたちのおんがくね、
楽しい気持ちになったよ。

 オレリア 
あ……

 女の子  
お腹じゃなくて、お胸の中がね?
ぽかぽかして、
あったかくなったの♪

 オレリア 
……そう。ありがとう。

 女の子  
もらったの、わたしなのに、
なんでお姉ちゃんかお礼いうの?

 オレリア 
え……あ……

 女の子  
へんなの♪ あはは♪

 オレリア 
そうね。おかしいわね。フフッ♪

楽士の女の子
いや~、いいチップ
もらっちゃったね、オレリア。
これは頑張らないとたよ。

 オレリア 
ええ。わかってるわ。
明日の演奏も気合い
いれていきましょ。

思い出4


 女の子  
はぁ、はぁ、おねーちゃーーん!

 オレリア 
来たわね。もう食べ物はもらった?

 女の子  
うん! あのね、
お姉ちゃんにお願いがあるの!

 オレリア 
そうなの? あ、でも、もう
演奏を始めるから、それは後でね。
今日はどんなのが聞きたい?

 女の子  
んと、んと……
元気になるのがいい!

 オレリア 
わかったわ。みんな、
リクエストもらったわ。
元気になる曲から始めましょ!

おおー!!

 オレリアたちの演奏が始まると、
 その周囲に人が集まりだす。

 最初の頃は、
 食べ物さえ手に入れれば、
 すぐ立ち去っていた者たちも――

 このひと月ほどの間に、
 オレリアたちの演奏を最後まで
 聞いていくようになった。

 オレリア 
(それだけ、町の人たちに余裕が
でてきたってことよね)

 多くの人たちが浮かべる、
 穏やかな――楽しげな顔。

 それを見られるだけで、
 オレリアたちにも笑顔が広がる。
 それは、オレリアたちの任務が
 終わりを迎えたということ――


 女の子  
おねえちゃん! あのね!
今日もね、すごく楽しかったよ!

 オレリア 
そう。最後まで喜んでもらえた
みたいでよかったわ。

 女の子  
え……さいご?

 オレリア 
あ、心配させちゃったわね。
大丈夫よ。
食べ物はこれからも貰えるわ。
あたしたちの演奏が、
これで終わりってだけよ。

 女の子  
なんで……?
もうえんそうしてくれないの?

 オレリア 
……見て。回りで聞いてくれてた、
みんなの顔。笑ってるでしょ。

 女の子  
……うん。みんな優しい顔してる。

 オレリア 
あたしたちが演奏してきたのは、
みんなに今の顔をして
ほしかったからなの。
みんなに、笑顔になって
ほしかった。あなたにもね。

 女の子  
わたしにも……

 オレリア 
みんなに笑顔が戻ってきたら、
もう大丈夫。

これからは町の人たちが、
自分たちで笑顔を作れるわ。
だから――

あたしたちの役目は終わり。
そして次の……元気が
必要な人たちのところへいくの。

 女の子  
そっか……元気がないの、
わたしたちだけじゃないんだ……

 オレリア 
ええ。だから、今日で最後なの。
聞いてくれてありがとう。

あ、そうだ。
お願いがあるんだったわよね。
なにかしら?
あたしに出来ることならいいけど。

 女の子  
わたし……わたしね!
お姉ちゃんに、
えんそうを教えてほしいの!

 オレリア 
え……演奏を?

 女の子  
お姉ちゃんみたいになりたいの!
楽士さまになって、
みんなを元気にしたいの!

楽士の女性 
あら。私たちの演奏を聞いて、
そう思ってくれたのは嬉しいわね。
ね、オレリア。

楽士の女の子
いい後輩ができたじゃ~ん♪

 オレリア 
後輩って……
気軽に言ってくれちゃって……

でも、そう言ってもらえたのは、
とても嬉しいわ。ありがとう。

 女の子  
えへへ、
だってお姉ちゃんたちのえんそう、
すッごくステキだったから!

楽士の女の子
まあ! この子いいこだわ!

 女の子  
いいこですっ!!

 オレリア 
ちょっと黙ってて。だけど、
あたしたちと同じとなると、
軍人になるっていうこと。

それは普通の人生よりも、
大変な道よ。それでも――

 女の子  
なりたいです!

 オレリア 
……わかったわ。
ようこそ、我らが軍楽隊へ。

あたしはオレリア。
これからよろしくね。

名前、教えてくれる?

 女の子  
はいっ! わたしは――


思い出5


 オレリア 
――と、いうことがあったの。

 キャトラ 
ふ~ん。なるほどね。
アンタががんばるのも、
ちょっとわかるわね。

 アイリス 
あの……その子は今、
どうしてるんですか?

 オレリア 
軍が運営する学校……
訓練校に通ってるわ。

 アイリス 
訓練校?

 オレリア 
ええ。あの子には演奏を習う前に、
読み書きなんかを覚えさせないと。

 アイリス 
なるほど。たしかにそうですね……

 キャトラ 
ふ~ん。つまりアンタ、
そのコは助けてきたのね。

 オレリア 
……なかなかキツいわね。
でも、あたしたちは、
なにもかもを救う力はないのよ。

 キャトラ 
え……あっ、ちがうわよ?
非難してるんじゃないから!
子供ひとり救うだけでも、
すっごく大変なの想像できるから、
やるわねって思っただけだから!

 オレリア 
そう……ごめんなさい。
自分の無力さを思い知った
ところだったから、ついね。

あ、でも『あたし』が
救ったわけじゃないわ。
正しくは『あたしたち』ね。

 キャトラ 
どういうこと?

 オレリア 
仲間が気に入っちゃって、
みんなで支援しようって
ことになったの。

 キャトラ 
いいじゃない。
後輩のめんどうを見るのは、
先輩たちの役目だしね。

 オレリア 
まあね。でもだからこそ、
今はもっと演奏して腕を
磨かないといけないのよ。
あたしの音は、先代の音に、
まだまだとどいていないわ。

 アイリス 
先代って、オレリアさんの前に
チューバを演奏してた人
でしたよね?

 オレリア 
ええ。あたしに
<響のルーン>と楽器を託して、
軍楽隊をお辞めになった方よ。
入隊した時、あたしの目標になり、
いろいろ面倒もみてもらったわ。
だから次はあたしの番。

あの子が正式に軍楽隊へ入った時、
あたしの音で、がっかりさせる
わけにはいかないでしょ。

 キャトラ 
それはがんばらなきゃだわね♪

 アイリス 
でも、あまり根を
詰めすぎるのは……

 キャトラ 
そうそう。
ほどほとにはしなさいよ?

 オレリア 
それはわかってるわ。
だから、ここで
練習をしているのよ。

 キャトラ 
どういうこと?

 オレリア 
ここで……飛行島でなら、
あなたたちに協力を
お願いできるもの。

せっかく注意してくれたんだから、
もちろんあたし自身も
気をつけてるわ。

でも、無理しても大丈夫なように、
あなたたちなら協力――
してくれるでしょ?

思い出6 (友情覚醒)


 オレリア 
……ええ。そう。
この感じ……<響のルーン>と
ひとつになる感覚……
ありがとう。また大切なことを
教えられた気分だわ。

 キャトラ 
いちおう言っておくけど、
主人公のコレは、
お手軽癒やしグッズじゃないから。

 オレリア 
わかっているわ。
そんなつもりはないわよ。

 キャトラ 
……ほんとにぃ?

 オレリア 
本当よ。
お手軽だとか思ってないわ。
とても感謝しているし、それに……

 アイリス 
それに……なんでしょう?

 オレリア 
主人公のことは、尊敬している。

 キャトラ 
ソンケイ? なんで?

 オレリア 
ルーンの光を浴びてわかったのよ。
これは人を癒やす力があるって。
先代の演奏にもね、あったのよ。
人を癒やす力が。

 アイリス 
そうなんですか?

 オレリア 
ええ。いい演奏なだけじゃない、
楽しくさせるだけじゃない。
聞く人を心から癒やせる音色を
奏でられる人だった。

 アイリス 
本当に尊敬してるんですね……

 オレリア 
もちろんよ。
先代はあたしの目標だもの。

それと同じこと……いいえ。
それ以上のことができる相手を、
お手軽になんか扱えないわ。

 キャトラ 
なるほどね。

 オレリア 
だけど、これから
あたしも努力するわ。
先代みたいに……あなたみたいに
なれるようにね。

 キャトラ 
燃えてるわね。ま、追いかけてくる
後輩もいることだし、
がんばらないとね。

 オレリア 
言ってくれるじゃない。
――でも、その通りだわ。

今までは前だけ向いて
演奏してきたけど、
これからは後ろも見ないと。

 アイリス 
オレリアさんなら大丈夫です。
これからも、ステキな
音色を奏でていけますよ。

 オレリア 
ありがと。
その期待には応えないとね。


見ていて……ううん。聞いていて?

私はきっと、この音色で
人々を癒やすことも出来る、
最高の楽士になってみせるから♪


メサイアギフト

その他

 15th 

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